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セリエA 日本人対決 ミラノダービー ミラノ本田圭佑対インテル長友佑都なるか!? [海外サッカー]

セリエA 日本人対決 ミラノダービー ミラノ本田圭佑対インテル長友佑都

ACミラン リーグ10位 10番 本田圭佑

インテルミラノ リーグ5位 55番 長友佑都

日本時間 5月5日 AM3:00~ 行われた

日本のサッカーファンなら誰でも見たい一戦であろう。

6月にW杯・グループリーグを控えているから尚である。

ACミラン10番本田圭佑VSインテルミラノ55番長友 と書いては語弊があるかも知れない。

サッカーはあくまでチーム競技で、ある1人が突発して素晴らしく良くてもしかたない。

90分間に点を取って、ゴールを守るただそれだけです。

それだけの競技になぜに熱狂するのか?

そこに数々のドラマがあるからです。

ボールを持った選手がディフェンダーと対面した時、個人技で抜くのか、チームプレーで抜くのか、はたまたそれを阻止されちゃうのか。

これは、見ている人の観点で変わります。応援してるチームや選手で変わるのです。

今回は本田圭佑と長友 のマッチアップが見られるかも知れないと地元のファンも大勢、スタジアムに来ているようです。

天候:はれ 気温:22.3度 湿度:32% ピッチ状態:良

われんばかりの両サポーターで埋め尽くされたスタジアム。

 
100年以上前から続く伝統のミラノダービー


スターティングメンバー

ミラノ
GK 32 アッビアーティ
DF 2 デシーリオ  13 ラミ  5 メクセス  21 コンスタン
MF 34 N.デヨング  18 モントリオーヴォ  16 ポーリ
  22 カカ  23 ターラブト
FW 45 バロテッリ


インテル
GK 1 S.ハンダノヴィッチ
DF 35 ロランド  23 ラノキッサ  25 サムエル
MF 19 カンビアッソ  2 ジョナタン  88 エルナネス
  10 コヴァチッチ  55 長友佑都
FW 8 パラシオ  9 イカルディ



第36節 ミラノ-インテル

インテル左ウィングで長友は先発からでできた。

【前半】
10分 【ミラン】 カカからターラブトにパス、これをミドルシュート。枠外へはずれた。
15分 ルーズボールをカンビアッソがヘッドで前に送りだそうとした時にイカルディとメクセスが接触。イカルディを後ろから蹴ってしまいメクセスがイエローカード。
18分 【インテル】 ロランドからの縦パスに長友が受け取り、1人ディフェンダーを抜いて迫ったがラストパスを出したがGKにはばかれた。
24分 【ミラン】 ターラブトからディフェンダーの裏をかくスルーパスが通り、デシーリオがシュートを放ったがわずかに外れた。
27分 【ミラン】 右サイドからバロテッリがあがってきた。並走するカカに預けてカカがそのままシュート。GKハンダノヴィッチがしっかりキャッチした。
36分 【ミラン】 自陣ゴールの手前、ロランドからのロングパス。デフェンダー2人とカカ。直接シュートにいったがバーに当たって跳ね返った。
39分 バロテッリとカンビアッソが接触。カンビアッソにイエローカード。
44分 【ミラン】 ターラブトのクロスにカカがフリーだったが浮かせてしまった。

【後半】
58分 【ミラン】 コーナーキック、カカが上げてメクセスがヘディング。ゴールマウスのやや右上をかすめていった。
64分 【ミラン】 コヴァチッチがターラブトを倒してしまい、ペナルティーエリアのすぐ外からFKを得る。バロテッリが上げてN.デヨングがヘッドで合わせてゴール!
69分 【インテル】 交代 カンビアッソ(OUT)→グアリン(IN)
71分 【ミラン】 交代 ポーリ(OUT)→ムンタリ(IN)
73分 サムエルがムンタリを後ろから倒してしまいイエローカード。
75分 【ミラン】 交代 カカ(OUT)→パッツィーニ(IN)
76分 【ミラン】 ムンタリがパス、バロテッリがシュートを打ったがパッツィーニがオフサイドポジションの為ゴールは認められなかった。
   
その直後、サポーターがピッチに入ってきてしまい、中断@@

77分 【インテル】 交代 ジョナタン(OUT)→R.アルヴァレス(IN)
79分 ラノッキアがハンドの判定でイエローカード。
81分 【インテル】 交代 イカルディ(OUT)→D.ミリート(IN)
 
ミラノダービーはACミランが勝って1-0の完封勝利で終わった。

長友は90分間フル出場。本田は出番なしだった。

ミランは勝ち点54に、インテルは勝ち点動かず57となった。



香川真司 新監督ギグス マンチェスター快勝 [海外サッカー]

26日に行われたノリッジ戦で、マンチェスター・Uは4-0で快勝し、ギグス暫定監督の初陣を快勝で飾った。


プレミアリーグ第36節が26日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するマンチェスター・Uとノリッジが対戦した。

22日にデイヴィッド・モイーズ前監督の退任を発表したマンチェスター・Uは、選手兼コーチの元ウェールズ代表MFライアン・ギグスが暫定指揮官に就任。本拠地オールド・トラフォードで初陣を迎えた。ギグス監督はウェイン・ルーニーや香川、ダニー・ウェルベックらを先発に据えた。

マンチェスター・Uは14分、左サイドからのパトリス・エヴラのクロスがファーサイドまで流れると、ダニー・ウェルベックがシュートを放つが、GKジョン・ラディのセーブに遭う。38分、香川が右サイドのフィル・ジョーンズへ展開すると、ファーサイドへのクロスボールに、走りこんだ香川が右足を伸ばして合わせたが、わずかに枠の左に外れた。

迎えた41分、右サイドから中央へグラウンダーのクロスが送られると、ウェルベックが倒され、マンチェスター・UがPKを獲得。これをルーニーがきっちり決め、先制する。

後半に入り、立ち上がりの48分、中央の香川が左サイドに開いていたルーニーにパスを出すと、ルーニーはカットインし、中央からミドルシュート。これがゴール右隅に決まり、追加点を得た。香川は第33節以来3試合ぶりの今シーズン、3アシスト目となった。

60分にマンチェスター・Uはウェルベックを下げ、フアン・マタを投入。すると直後の63分、フィル・ジョーンズの右サイドからの低いクロスをマタが左足で合わせて、チーム3点目を獲得した。ギグス監督は、65分に香川を下げ、アシュリー・ヤングをピッチへ送り出すと、71分にもトム・クレヴァリーに代え、ハビエル・エルナンデスを投入し、交代枠を使い切る。

マンチェスター・Uは73分にも加点。左サイドからのエヴラのクロスをファーサイドのアントニオ・バレンシアがダイレクトで折り返すと、マタがゴール前で頭で流し込み、試合を決めた。試合はそのまま終了し、マンチェスター・Uが4-0で勝利した。

マンチェスター・Uはリーグ戦2試合ぶりの勝利。順位は変わらず7位のまま、勝ち点を60とした。一方のノリッジは5連敗となった

岡崎慎司 清武弘嗣のニュルンベルクと対戦 ヨーロッパリーグ日本人得点を更新 [海外サッカー]

ブンデスリーガ第32節で、岡崎慎司が今季14点目を挙げ、欧州主要リーグでの日本人得点記録を更新した。


ブンデスリーガ第32節で、岡崎慎司が今季14点目を挙げ、欧州主要リーグでの日本人得点記録を更新した。

ブンデスリーガ第32節が26日に行われ、日本代表FW岡崎慎司の所属するマインツと、同代表MF清武弘嗣、長谷部誠の所属するニュルンベルクが対戦。岡崎、清武は先発出場、長谷部は負傷離脱中のため欠場した。

ヨーロッパリーグ出場権獲得を狙う7位マインツと、1部残留に後のない17位ニュルンベルクの一戦は、前半30分に動く。左サイド浅い位置でマインツがFKを獲得すると、ヨハネス・ガイスの送ったボールに岡崎がヘディングで合わせて、ネットを揺らした。岡崎は2試合連続の今シーズン14得点目となり、2011-12シーズンに当時ドルトムントに所属していた日本代表MF香川真司の持つ欧州主要リーグ日本人最多得点記録を更新した。



マインツは前半終了間際の44分にもCKのこぼれ球を、クリストフ・モリッツがミドルシュートをゴール左へ決め、追加点を獲得する。

後半に入ってからもホームのマインツが主導権を握り、終盤はニュルンベルクがマインツゴールに迫ったが、スコアは動かず終了。マインツが2-0で勝利した。

マインツは2試合ぶりの白星で勝ち点を50とし、暫定で6位に浮上した。一方のニュルンベルクは5連敗となった。なお、岡崎は90分までプレーし、大きな拍手の中ベンチに下がった。清武はフル出場している

本田圭佑 3試合ぶりの先発復帰  [海外サッカー]

25日に行われたセリエA第35節で、ミランがアウェーでローマに完封負けを喫した。


セリエA第35節が25日に行われ、ローマと日本代表MF本田圭佑の所属するミランが対戦。3試合ぶりに負傷から復帰した本田は、先発出場した。

5連勝中のミランはアウェー戦に臨むと、前半終了間際の43分に失点。ローマのミラレム・ピャニッチに左サイドからのドリブルシュートでゴールを割られ、敵地でビハインドを負った。1点差のまま後半を迎えると、65分にも追加点を奪われた。フランチェスコ・トッティにシュートを打たれると、一旦はGKが弾いたが、こぼれ球をジェルヴィーニョに押し込まれてリードを広げられた。

追いかけるミランは、76分にマリオ・バロテッリを下げて、ジャンパオロ・パッツィーニを投入。79分には本田に代えて、ロビーニョをピッチに送り出した。

しかし、ミランは交代策も実らず、最後まで劣勢を跳ね返せずに無得点のままタイムアップを迎え、0-2と敗戦。7試合ぶりの黒星を喫した。一方、2位のローマは9連勝で首位のユヴェントスに、暫定ながら勝ち点5差に迫っている。

酒井宏樹 酒井高徳 ブンデスリーガでマッチアップ  [海外サッカー]

酒井宏樹のハノーファーと酒井高徳のシュトゥットガルトが対戦。酒井宏樹と酒井高徳は同サイドでマッチアップし、ともにフル出場した。しかし、試合はスコアレスドローに終わった。


ブンデスリーガ第32節が25日に行われ、日本代表DF酒井宏樹の所属するハノーファーと日本代表DF酒井高徳の所属するシュトゥットガルトが対戦。酒井宏樹が右サイドバック、酒井高徳は左サイドバックで先発出場した。

ハノーファーのホームで行われた一戦は、互いに無得点のまま前半を折り返す。スコアレスで迎えた後半も、両チームともに決め手を欠いて、0-0のままドロー決着となった。

3試合負けなしのハノーファーは勝ち点36で、暫定11位。4試合負けなしとなったシュトゥットガルトは同32で、暫定15位となっている。なお、マッチアップした酒井宏樹と酒井高徳はともにフル出場した。

【スコア】 ハノーファー 0-0 シュトゥットガルト

マンチェスタ・ユナイテッド 香川 先発 エヴァートンに敗戦 [海外サッカー]

プレミアリーグ第35節が20日に行なわれ、エヴァートンと日本代表MF香川真司の所属するマンチェスター・ユナイテッドが対戦した。

香川は先発出場した。

アウェー戦に臨んだマンチェスター・ユナイテッド19分には、エヴァートンのスティーヴン・ネイスミスが放ったシュートがペナルティエリア内でジョニー・エヴァンズの手に当たったが、ハンドの判定は取られなかった。

28分 ロメロ・ルカクのシュートがペナルティエリア内でフィル・ジョーンズの手に当たり、PKを献上。レイトン・ベインズにゴール正面に蹴り込まれ、先制点を許した。

43分 カウンターから再び失点。シェイマス・コールマンのパスからケヴィン・ミララスにディフェンスラインを抜け出され、シュートを流し込まれた。


前半を2点差で折り返すと、48分にセットプレーのこぼれ球から香川がミドルシュートを放ったが、GKのセーブにはばかれた。59分にも左サイドのクロスから香川がヘディングシュートを狙ったが、得点とはならなかった。



マンチェスター・ユナイテッドは、61分にアントニオ・バレンシアとハビエル・エルナンデスを同時に投入。
75分には香川に代えて、ダニー・ウェルベックをピッチに送り出した。ところが、選手交代も実らずに打開まで至らなかった。最後までエヴァートンゴールを割れず、0-2と完封負けを喫した。

マンチェスター・ユナイテッドは未消化分を含め、残り4試合でチャンピオンズリーグ出場権獲得圏内の4位とは勝ち点13差となったため、来シーズンはチャンピオンズリーグ出場を逃すことになった。

岡崎慎司 ドルトムント戦 再び2点を挙げるも敗戦 動画 [海外サッカー]

ブンデスリーガのマインツが2-4でドルトムントに敗戦した。

岡崎慎司が2点取り日本人のシーズン得点に並んだ。当時、ブンデスリーガのドルトムントにいた香川真司が2011年~12年の得点13の同率だ。


前半6分 ホームのドルトムントのCKでこぼれたとこをミロシュ・ヨイッチがシュートを放ちオリヴァー・キリヒに当たりコースが変わりGKの逆を突いたボールがネットを揺らした。


14分 中盤から落とされたボールを岡崎慎司がコントロールしてシュート。岡崎慎司のシュートはDFに当たりながらも、同点のゴールを決めた。


18分 ヘンリク・ムヒタリアンは中央にラストパス、これを受けたロベルト・レヴァンドフスキ落ち着いてゴールに流し込んだ。





マインツは前半1-2の1点ビハインドで折り返した。


後半8分 ドルトムントDFがバックパスすると岡崎慎司がインターセプト。岡崎慎司はGKをかわしてゴールに流し込んだ。再びゲームが振り出しに。

11分 しかし、3分後FKに合わせたウカシュ・ビシェチェクがヘッディングシュート。これが決まりドルトムントが勝ち越し。


34分 レヴァントフスキがGkをかわしシュートしたが、ニコ・ブンガードが手を使って阻止。一発退場。PKをマルコ・ロイスが蹴って決め差を広げた。




















マンチェスタ・ユナイテッド モイーズ監督 バイエルンのMFトニ・クロース高額オファー 香川真司どうなる? [海外サッカー]

デイヴィド・モイーズ監督とマンチェスター・ユナイテッドはバイエルンのトニ・クルース獲得の動きがある。

MFトニ・クロースの週給オファー26万ポンド(約4400万円)で来ると週給の高額なオファーとなる。

1位はウェィン・ルニーが30万ポンドである。

ロビン・ファン・ペルシーは22万ポンドで2位だったがトニ・クロースに抜かれることになる。

トニ・クロースとバイエルンとの契約は来シーズン末までで、バイエルンの継続はまだ決まってない。

MFトニ・クロースは正確なパスでアシストが多い。

出場試合数:40  得点:4  アシスト数:11
1試合平均のパス数:79.6本
平均パス成功率:92.7%



そうなると、ますます香川真司が試合に出る機会がなくなる。

モイーズ監督がいるマンチェスタ・ユナイテッドに拘る必要ないと思う。

プレミアリーグ(イギリス)よりセリエA(イタリア)のほうが、本田圭佑や長友佑都がいるから、マッチアップが楽しめるんだけどなぁ~w

セリエAにフィオレンティナかユベントスが良いなぁ~。これは俺が好きなチームだからw


オレスティス・カルネジス ギリシャ代表守護神 グラナダ リーガ・エスパニョール残留に貢献 [海外サッカー]

先日、スペインリーグ(リーガ・エスパニョーラ)の第33節でギリシャ代表のGKカルネジスがバルセロナを0点に抑えて、1-0と完封してバルセロナ相手に金星をあげた。

グラナダサポーターは歓喜したことでしょう。

リーガ・エスパニョーラ(スペイン1部リーグ)の残留がかかる試合をまさかの勝利、GKカルネジスが再三の好プレーでゴールを守り切ったのだ。

このポテンシャルで行くと2か月後の日本の対戦のとき厄介な存在になることは間違えいありません。

そうです、日本はカルネジスがゴールを守るギリシャとW杯グループリーグ当たってしまうのです。

karunejisu.jpg

安定したポジショニングとキャッチング技術には定評があり、W杯欧州予選では全12試合に出場してわずか6失点。

「この調子でレギュラーを獲りたいし、W杯でもギリシャのゴールを守りたい」と意気込む守護神が調子を取り戻すようなら、日本には厄介だ。


オレスティス・カルネジス 
1985年7月11日、ギリシャ・アテネ生まれの28歳。
2007年にパナシナイコスでプロになり、11~12年シーズンからレギュラー。
代表は12年2月29日のベルギー戦でデビューし、国際Aマッチ17試合出場。
2004年に遠征してきたU―23日本代表とギリシャ選抜として対戦し、後半のみ出場して無失点だった。
190cm、79キロ。利き足は右。


スペインのサッカーリーグ第33節で番狂わせ 豪華メンバーで知られるバルセロナに1点も許さず完封したGKオレスティス・カルネジス [海外サッカー]

スペインのサッカーリーグ第33節で番狂わせ 豪華メンバーで知られるバルセロナに1点も許さず完封したGKオレスティス・カルネジス

第33節のバルセロナは残留争い加わっていたグラナダと対戦した。

予想ではバルセロナが「3-0」「2-0」で勝つって思われていたのです。

グラナダは、前節に4点入れられた、正守護神ロベルト・フェルナンデスに代わりギリシャ代表GKオレスティス・カルネジスをフルで使ったのだ。

今シーズン2度目のスタメンということです。

FWメッシ、FWネイマールを有するバルセロナは今シーズン暫定2位で、優勝するには負けられない試合だった。

ところが、グラナダに敗れてしまったのだ。試合はメッシの精細なプレーはなく、GKカルネジスの好セーブだけが目立った。

前半16分、フラン・リコーのスルーパスに、抜け出したブラヒミがゴールを決めた。

ゴール枠内に来るシュートはギリシャ代表GKカルネジスのファインプレーによって阻止されたのだ。


グラナダは、前半に決めた1点を守りきり勝利したのだ。


バルセロナは勝ち点78で動かず、リアル・マドリーに2位の座を奪われた。

暫定1位、勝ち点82アトレティコ・マドリーは勝ち点を伸ばしたため、バルセロナは自力優勝はなくなった。


再三のファインプレーをGKカルネジスは1部リーグの残留に貢献した。

バルセロナに勝ったことで、15位から13位に上がった。

16位以降はリーグ降格であるから、バルセロナに勝って勝ち点3を手に入れたことは大きい。


この、GKオレスティス・カルネジスですがギリシャ代表ですから、W杯のグループリーグで対戦することになるでしょう。
















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